2018年5月21日月曜日

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2018−18
5月18日
とてもすてきな絵でした。
岡本さんの考え方も、、、なるほど、、と思いました。
私もゆっくり考えてみたいと思います。   今村
5月20日
場所と作品が合っていると思いました。
自然の細かい描写、愛情が感じられました。   飯田
5月21日
建物も作品もとてもすてきでした。
ひとつひとつから時代を感じて見入ってしまいました。
初めて作品を見せていただきましたが来て良かったです。  塚本
5月21日
初めて見る新鮮なものが多く、良い刺激になりました。
動く岩を造るに至った経緯は興味深いもので、

考えさせられるものでした。

つい昨日、美術館にこの春、買った800円(安ものです)の桃の苗の細い1メートルくらいを、管理棟の前に植えていたら、根から掘り起こして盗んで行った奴がいます。人によっては、多分苗屋がトラックで乗り付けて土のついた根から持って行って、売ろうしていると言う人もあります(土の付いたものは普通の人は車に持ち込めないから)
でも、できれば、風流で盗んで自分の庭に植えて一人愛でるような風雅の人であってほしいと願っています。
風流で盗みし桃を愛でる仁   (仁は、徳を備えた人、の意です。
花盗人風雅の人ならそれも良き

安物の苗咲きほこれ他所の庭

2018年5月19日土曜日

美術館の「野の花遊歩道」とその周辺には、無数の露の玉を付けたアザミと満開のマーガレットが見事に咲いています。(撮影:串山、宮崎  編集:岡本)
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美術館の「野の花遊歩道」には、オダマキが青いきれいな花を咲かせています。花は朝遅くなると下向きでシワになってしまうので、早めに来て写真を撮りました。(撮影:串山  編集:岡本)

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2018年5月18日金曜日

この春に大分からもらわれて来た鉢植えのカワラナデシコはまだ花を咲かせています。去年シュランの花を食い散らしたクロウリハムシがもう出て来て、カワラナデシコの花を食事しています。花の一部が食べられた跡が見えます。ちょっと揺らしたら落ちてしまいました。でも元気な虫なのでまた帰って来て食べ始めるでしょう。(撮影:宮崎  編集:岡本)

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